マイクロソフトオフィスを味方にする方法

マイクロソフトオフィスを使用する際に

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ワードやエクセルを使用するならオフィスは必要

Office2016は3種類アプリがある

Office365soloは、Word、Excel、PowerPointなどのように使い慣れている機能は、Office2016の中に含まれているので、常に新しいバージョンのOfficeが使用出来るように、追加オンラインストレージなどのサービスを無料にて行っているのも大きな特典の一つですが、月単位や年単位で支払うことにより、長期間WordやExcelなどのアプリが、Office2016バージョンのままで、使用が可能なのです。
年間の使用料については、12,744円という価格となっておりますが、高いと感じられるでしょうか。
パッケージ版には、永続的に使えるライセンスのOffice2016については「Personal2016・Home&Business2016・Professional2016」の三種類があり、Officeアプリケーションの含まれるものが異なります。

Office2016の価格について

Office Personal2016の価格については、Word、Excel、Outlookは32,184円となっていますが、他にもOffice Home&Business2016については、Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNoteは、37,548円となっております。
さらに、Office Professional2016は、Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote、Access、Publisherについては、64,584円と少し高めになっていますが、色々アプリを使えると考えると、この価格は妥当なのではないでしょうか。
WordとExcelだけを安く使用したいのなら、Personal2016を選ぶ事で単体版を購入するよりお得に使えるでしょう。


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